ロマンチストなハメ撮り師の神髄恋する女が気になるオトコを落とすため、デカチンハメ撮り師がオトコを満足
裏DVD情報
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作品内容
とある日、P太郎は新しくハメ撮りできそうな子を探していた。
某S●Sでう./らアカ系のハッシュタグを巡回していると、「えっちなことをを教えてくれる人を探しています。」との文章。
大体こういう感じのアカウントは釣りが多かったり、実際には会えないことが多い。
ダメ元で「いつ会えますか?」という旨のDMを送ってみた。
数時間経ち、返信がないので諦めようとしたとき、「最近忙しいので、少し空きますけど○○日どうですか?」とのこと。
ハメ撮りが好きということを伝えたら、まさかのOKが出た。
「やったことないので、試してみたいです。。。」
アイコンや投稿している画像は清楚でおっとり系なのに、意外と積極的でなんでも興味津々な感じだ。
その後もDMが続き、まるで彼女ができたみたいだった。
マッスルキング次郎に意気揚々とこのことを話すと、
「写真や名前を聞いた感じ、もしかして前に撮影したことがある子かも」とのこと。
意気揚々とハメ撮りできそうな女のコを見つけたものの、先にハメられてしまったのにはちょっとショックを受けたP太郎。
しかし、自分もハメ撮り師の一人。
仲間が先にハメていたとは言え、ゆずちゃんのまだ見ぬ1面を引き出すために、一肌脱いであげることに。
【ロマンチストなハメ撮り師】としての神髄をお届けしたいと張り切ってホテルへと向かった。
そして、今日初めて会ったゆずちゃんは一目見ただけで初々しさが伝わってくる。
P太郎「前看護の勉強してるって聞いたけど、最近勉強は楽しい?」
ゆずちゃん「あ、実は将来やりたいことが変わって、学部変えたんです」
さすがは行動力のあるゆずちゃん。
ゆずちゃん「*学部に転向して一から頑張ってます!そのゼミで気実はになる人ができて。。。その人に近づきたくて。。。」
P太郎「その気になる人って先輩?」
ゆずちゃん「そうです。。。1つ上の先輩です」
天真爛漫なゆずちゃんはあどけなく話してくれる。
P太郎「なんで今日来てくれたの?エッチなことしたかったの?」
純粋そうな子には恥ずかしいことを言わせたくなってしまう。
ゆずちゃん「あの、もし気になる先輩と付き合えたら、エッチもすると思って。。。
経験人数が少ないと恥ずかしいので勉強したいなと思って。。。来ました。。。」
恥ずかしそうに答えるゆずちゃんにP太郎の股間がズンと疼く。
アニキの映像を見たらひたすらイかされていたから、きっとイくがどんな感じかはわかっているはず。
そうとなれば、俺の役目は男を気持ちよくする方法を教えることだな、と頭の中でプランを組んだ。
ふわふわのデート服のような白いセーターに手を伸ばすと、柔らかい生地とともに手に当たる別の感触があった。
P太郎「おっぱいも柔らかいね」
そうですか。。。?とゆずちゃんは恥ずかしそうに笑う。
じれったくなってきたので服を脱いでもらうと、シンプルでかわいらしい下着が露わになる。
ぺろっとブラをめくると、ぷっくりとした乳首が。
たまらなくなり乳首に吸い付くと、ゆずちゃんから甘い声が漏れだす。
「あっ。。。んっ。。。。」
もっともっと恥ずかしいことを教えたくなり、パンツを脱いでもらい足を開かせる。
P太郎「この恰好なんていうかわかる?」
ゆずちゃん「わからないです。。。」
P太郎「M字開脚っていうんだよ」
聞いたことはあります、と言い戸惑いながらもP太郎の指示通りに膝の下に手を通してマンコを拡げる。
形の整ったマン毛とあまり使われていないであろうピンクのマンコがご開帳。
乳首を少しいじっただけで濡れてしまったのだろうか、少し湿っている。
乳首で濡れるなんてどんなエッチなカラダをしているんだと思いながら、マンコを舐めるP太郎。
「っああっ。。。んっ。。。はぁ。。。んん。。。」
マンコを舐めれば舐めるほど甘い声が大きくなってくる。
マンコを口いっぱいに楽しんだところで、チンポも気持ちよくしてもらう。
慣れていない手つきと舌使いでちろちろと舐め始めるゆずちゃん。
チンポの先しか口に入っていなくてもどかしいが、舐めることに慣れていないウブさが出ていて逆に興奮する。
逆にゆずちゃんの小さな口には根本まであまり入らないのかもしれない。
歯を立てずに舐めるのが上手になってきたところで、大人のキスをして一気に雰囲気を甘くするのはP太郎の得意技だ。
しっかりとマンコが濡れていることを確認し、バックで一気に挿入する。
久々にチンポを入れられるからか、締まりが良すぎてキツい。
奥まで入れるとゆずちゃんの声が一段と大きくなる。
「ああっ。。。気持ちいぃ。。。!」
気持ちいいであろうところを攻め続けると、きゅうぅと締め付けが良くなる。
「あっ、イくっ。。。っ。。。!」
その声と同時にゆずちゃんはイッてしまった。
あっという間にイかれてしまったので、もう一度バックで挿入。
気持ちいいところを覚えているのか、今度はゆずちゃんから動いてくれる。
ぷりっと形のいいおしりを見ながらのバックは最高という以外に例えようがない。
騎乗位に変え、ゆずちゃんにチンポを入れてもらう。
腰のグラインドだけで上下に動き、動く度にマンコからぬるぬるとしたマン汁が溢れてくるのがわかる。
締め付けが良くなってきて、もしかしてと思った矢先にゆずちゃんはまたイってしまった。
これは想像以上にアニキの英才教育がすごすぎる。
手を後ろにつき、マンコを丸見えにさせながら再度動き始めたゆずちゃんを見ながら、P太郎はそう感じていた。
最後はらぶらぶな雰囲気を出すためにクリをいじってあげながら正常位。
足を上げるとイイところに当たるのか、動きに合わせて喘ぎ声が漏れる。
覆いかぶさりキスをしながら手をつないでチンポを抜き差しすると、だんだんと高揚しゆずちゃんの頬もピンク色になる。
ただの大**だった子が、だんだんオンナの顔になっていくこの瞬間がとてつもなく好きだ。
イキそうになると、喘ぎ声に混ざって「あっ。。。出してっ。。。!」と聞こえる。
そんな声で欲しがられたら我慢できなかった。
しっかりと中出しをしてあげてマンコを拡げると、いつもより濃くて量の多い精子が溢れてきた。
これできっと気になる先輩と付き合っても、夜も満足してくれるんじゃないかな?
生でチンポいれて、なんて言ったら振られちゃうかもしれないから秘密だよ?
もしフラれても、P太郎がゆずちゃんのこと、大事にしてあげるからね。
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